エクアド実践で初めて外注に頼んだ感想とは!テンプレートで簡単発注!

エクアド実践記 エクアド

2020年になり早いもので一月ももう最後の週となりました。

今週はかねてから取り組もうと思っていた外注にチャレンジしてみました。

エクアドの特典にある外注戦略とテンプレートで実際に外注を頼んでみました。

初めての外注化

先週英男さんに教えてもらったクラウドワークスに登録して今週に入ってすぐにタスクでの募集を出してみました。

募集を出して丸一日は何の反応もありませんでしたが募集内容にキーワードを含めて再投稿したらタスク投稿がきました。

たったの数十円で400文字以上のオリジナル記事が手に入りました。

エクアドではこのタスクでの募集に投稿してきた人の中から正式に記事を依頼する人を探す方法が書かれています。

教材に書かれているポイントに近い人が数人いたので「仕事の相談をする」ところまできました。

今現在では返事待ちの段階です。

 

外注を使ってみた感想

 

私は今まで外注は少し敷居が高いイメージがあり敬遠してきました。

しかしまだタスクではありますがこんなに簡単に記事が手に入るのならもっと早くに外注を使っておけばよかったと後悔しました。

タスクやプロジェクト形式でライターさんをたくさん集めることができればブログの作成やアフィリエイトの展開が格段に広がるなと感じました。

これからは少しずつ記事作成は外注化して自分はサイト設計やテコ入れ、エクアドのステップ3に力を入れていこうと思いました。

 

今週やったこと

 

今週は初めてということで外注のことで1週間が終わってしまいました。

タスクで3つの案件を募集して記事が集まったこととリライトは3記事に留まりました。

外注化がもっと確立できたら今後の強みになる事間違いなしですね。

そういう意味では作業はあまりできませんでしたが良い1週間となりました。

英男さん、皆さん今月もお世話になりました。

2月も頑張ります。

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